郵政見直しの動き

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新政権発足間もないのに、総務相と金融・郵政担当相で意見が一致していないようだ。
1つの会社に統合するとか言っているけど、ちゃんとメリット・デメリットを検討しているのだろうか。 民営化によって、サービスが低下したとか言っているが、本当にそうなのだろうか?都合の良い意見だけを聞いているのでは? 個人的には、サービスは向上したとおもっているんだが・・。 悪いところにだけ着目するのではなく、良くなったところもあるだろうから、総合的に判断してもらいたい。 郵政意外にも、「政権公約に掲げたから」「前政権が作った会議体の延長線で議論しない」とかとか、説得力のない理由ばかり。 内部では、ちゃんと評価していると信じたいが、評価しているのであれば、なぜそういう政策なのかを説明してほしい。 はっきり言って、会社の中では、そんな説明では誰も相手にしてくれない。 期待半分、心配半分。 やっぱりそうだよね!という説明を期待します。

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